ドイツのエネルギー政策等に関する記事や情報などをお伝えします。

知っておきたいエネルギーシフト10の基礎知識

Hochspannungsmast und Windrad

ベルリンの有名シンクタンクAgoraのパトリック・グライヘン所長がエネルギーシフトに関する10の質問にお答えします。

10の質問へ

エネルギーシフト―世論と現状

エネルギーシフト―世論および現状

エネルギーシフトの進捗状況に関する世論調査結果とデータを紹介します。

エネルギーシフト―世論と現状 [pdf, 802.47k]

エネルギーシフトへの長い道のり

Mädchen in einem Rapsfeld vor Windmühlen

ドイツでは、持続可能なエネルギーの供給への取り組みは、すでに1970年代から始まっています。エネルギーシフトに向かう歩みを年代順にたどります。

詳細

日本初のパッシブハウス

日本初「パッシブハウス」

新法や金銭的インセンティヴを通じ、日本政府は極端に短かった住宅の耐用年数の大幅延長を目指しています。好調な滑り出しのもと、東京近郊ではドイツの規格に基づく日本最初のパッシブハウスが完成し(2009年)、北海道ではドイツの木質廃棄物再資源化技術を活用した断熱材の製造が始まっています。 文:デトレフ・レーン (Germany Trade & Invest)

日本初のパッシブハウス(2009年)

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関連サイト

Hochspannungsmast und Windrad

こちらでは、ドイツの環境・エネルギー分野のリンクをご紹介しています。

関連サイト

The Energiewende moves forward: the German Government sets out the parameters for energy and climate policy over the next few years

Sonneblume-Solarpanel

Germany wants to increase the percentage of its electricity supply that comes from solar, wind and other renewable energy sources to between 40 and 45 percent by 2025 and then to between 55 and 60 percent by 2035. By the same token, this should enable CO2 emissions to be reduced by 40 percent by 2020.

Parameters for energy and climate policy

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